SecuShard(セキュシャード)は、
統合サイバーセキュリティシリーズ「ONEデジSecurity」を提供しています。
攻撃を止める、データを守る、壊れても戻す。
3層の防御で、ランサムウェアや内部不正による被害を最小限に抑えます。
セキュリティの常識を、
SecuShardが変える。

小倉 隆志
法学者としてシステム開発を主導する世界的に見ても稀有な経営者。発明者としてITの特許を11件登録済み。 1986年、野村證券入社。日本アジア証券代表取締役社長、エフエム東京執行役員経営企画局長、CSK-IS執行役員を経て、2009年日本電子記録債権研究所(現Tranzax株式会社)を創業し代表取締役社長。2019年システム・ファイナンス(現リーテックス株式会社Le-Techs Inc.)を創業し代表取締役社長。武蔵野大学法学部客員教授 国際公認投資アナリスト。2020年8月より中小企業庁「約束手形をはじめとする支払条件の改善に向けた検討会」オブザーバー。

角谷 洋一
1984年日本エル・シー・エー入社、経営コンサルタントとしてキャリアを開始する。野村證券とアメリカの投資銀行との合弁企業である野村企業情報にて M&A アドバイザーとなる。野村證券のグループ企業であった朝日火災海上保険に移籍し、CFO として上場準備を進める。2018年朝日火災海上保険は上場を目前に楽天傘下入りすることとなり楽天損害保険に改名。楽天損害保険では常勤監査役を務め、2026年6月より現職

井元 剛
15年以上にわたり経済産業省や野村総合研究所、ヤフーなど数多くの官公庁や企業でシステム開発に従事。2016年に社会課題解決のためAI開発専門企業「株式会社9DW」を設立し、医療等の分野でAI開発を推進。人工知能学会会員や講師も兼任する。現在は、汎用人工知能のコア技術と確信する大規模言語モデルなど生成AI技術の研究・開発を主軸とする「株式会社SLA」を設立。AIとの協業による自社製品開発を中心に、技術コンサルティングや共同事業など幅広い活動を展開。主な著書に『平和を願う人工知能~純国産AIへの道~』などがある。

木村 文彦
三井海上火災保険(現・三井住友海上火災保険)に入社。総務省(出向)での情報通信政策などの業務経験を経て、大規模システム開発のプロジェクトリーダーを歴任。その後、金融情報システムセンターでの金融システム最新動向調査、MS&ADインターリスク総研でのセキュリティコンサルティングや、重要取引先におけるDX推進支援に従事。ITコンサルティングファームで金融ITコンサルティングに携わったのち、SBI損害保険にてサイバーセキュリティ管理態勢構築やインシデント対応演習の企画・実施等を推進。ITストラテジスト、情報処理安全確保支援士、データベーススペシャリストの資格を保持。

宮原 隆
1986年 大蔵省入省、2019年 財務省国際局次長、2021年 世界銀行日本代表理事(局長級ポスト)、2023年 東京海上日動火災保険株式会社顧問。

河原 淳平
1988年、警察庁入庁。国際刑事警察機構事務総局(フランス)においてICPO国際通信網の近代化と暗号システムの運用管理を担う。帰国後、兵庫県警察本部外事課長、和歌山県警察本部警務部長、石川県警察本部長、警察庁長官官房サイバーセキュリティ・情報化審議官、同情報通信局長等を経て、2022年新設された警察庁サイバー警察局の初代局長に就任。2024年1月に警察庁を退官。