SecuShardは、
秘密分散をベースにしたデータ保護基盤。
「分割」「分散」「復元」の三層構造。
ランサムウェアや外部脅威によるリスクの排除。
そのすべてに対する、構造の力。
セキュリティの常識を、
SecuShardが変える。

小倉 隆志
法学者としてシステム開発を主導する世界的に見ても稀有な経営者。発明者としてITの特許を11件登録済み。 1986年、野村證券入社。日本アジア証券代表取締役社長、エフエム東京執行役員経営企画局長、CSK-IS執行役員を経て、2009年日本電子記録債権研究所(現Tranzax株式会社)を創業し代表取締役社長。2019年システム・ファイナンス(現リーテックス株式会社Le-Techs Inc.)を創業し代表取締役社長。武蔵野大学法学部客員教授 国際公認投資アナリスト。2020年8月より中小企業庁「約束手形をはじめとする支払条件の改善に向けた検討会」オブザーバー。

井元 剛
15年以上にわたり経済産業省や野村総合研究所、ヤフーなど数多くの官公庁や企業でシステム開発に従事。2016年に社会課題解決のためAI開発専門企業「株式会社9DW」を設立し、医療等の分野でAI開発を推進。人工知能学会会員や講師も兼任する。現在は、汎用人工知能のコア技術と確信する大規模言語モデルなど生成AI技術の研究・開発を主軸とする「株式会社SLA」を設立。AIとの協業による自社製品開発を中心に、技術コンサルティングや共同事業など幅広い活動を展開。主な著書に『平和を願う人工知能~純国産AIへの道~』などがある。

河原 淳平
1988年、警察庁入庁。国際刑事警察機構事務総局(フランス)においてICPO国際通信網の近代化と暗号システムの運用管理を担う。帰国後、兵庫県警察本部外事課長、和歌山県警察本部警務部長、石川県警察本部長、警察庁長官官房サイバーセキュリティ・情報化審議官、同情報通信局長等を経て、2022年新設された警察庁サイバー警察局の初代局長に就任。2024年1月に警察庁を退官。